はようございます。filminです。
今日の映画レビューは僕の大好きな作家金城一紀さんの小説を映画化した「フライ,ダディ,フライ」です。
この映画に主演しているV6の岡田准一と堤真一のコンビと金城一紀さんといえば最近とても人気のあったドラマ「SP」の組み合わせです!
この三人が組んで面白くないはずがありません。
はようございます。filminです。
今日の映画レビューは僕の大好きな作家金城一紀さんの小説を映画化した「フライ,ダディ,フライ」です。
この映画に主演しているV6の岡田准一と堤真一のコンビと金城一紀さんといえば最近とても人気のあったドラマ「SP」の組み合わせです!
この三人が組んで面白くないはずがありません。
こんにちはfilminです。
夏も本番を迎え、外に出るのが億劫になりますね!
そんな日はクーラーがんがんに効かせた静かな部屋でDVDをみてリラックスです♪
さて、今日の映画レビューは魚喃キリコのコミック『strawberry shortcakes』を原作に、映画監督の矢崎仁司、小説家の狗飼恭子(脚本担当)らにより映画化された。
ストロベリー・ショート・ケイクス
激しい濡れ場のためR-15指定。だそうです(*/∇\*) キャ
おはようございます、filminです!
近頃は空も晴天で日差しが激しく強いので溶けるとかを通り越して焦げるんじゃないかってくらいチリチリ皮膚を照らします・・・
そんな真夏にはピッタリ!じゃないけど暑さを忘れるような変わった作品をご紹介します。
こんにちはfilminです!
昨日はずっと続いてた晴天が一変!いきなりムシムシしだしてカナリ頭痛がします・・・
さてそんな頭痛も吹き飛ばす傑作な映画を紹介します!
「リリイ・シュシュのすべて」や「スワロウテイル」でおなじみの岩井俊二監督の2004年の作品
花とアリス
こんにちはfilminです。
今日は今年一番の晴天じゃないでしょうかね!僕は思わず写真を撮りに出かけたのですが、全身汗でビショビショになってさっき帰ってきました・・・
さて今日の映画のレビューは今週なぜか多いラブストーリー物の「ジョゼと虎と魚たち」
こんにちはfilminです!今日は英語表記です、気分的なものです(笑)
今日のレビューはホラー映画といっていいのかちょっとグロテスクなラブ・ストーリーといったほうがいいのか、とても変わった世界観の映画「乱歩地獄」です。
乱歩地獄といえばご存知怪奇ミステリーの巨人、江戸川乱歩の作品ですが、映像化不可能といわれたこの作品を見事な表現方法で再現しています。
成宮寛貴、松田龍平、浅野忠信らがさまざまな地獄に生きる男を熱演しています。
映画画報第一回目で紹介した「茶の味」、そして後日紹介するであろう「ナイスの森」この独特な雰囲気が好きな人ならこれは絶対外さないと断言してもいいかも。
それが今日ご紹介する「FROG RIVER」
こんにちはフィルミンです。
最近は暑いので麺類が多いです。キンキンに冷えた冷麺を食べたいと思っている今日この頃(笑)
え~今週は邦画のコメディ物中心に書こうと思って、いろいろ借りて来てた中で唯一の洋画♪しかもファンタジー物です。
今日の映画画報レビューは「シザーハンズ」、「チャーリーとチョコレート工場」で有名なティム・バートン監督の2003年の作品「ビッグ・フィッシュ」のレビューです!
こんにちは映画画報も知らない間に10回を超えていました!我ながらよく続いてます(笑)今日は11回目ですね!
今日紹介するのは「宮藤官九郎」「阿部サダヲ」「荒川良々」など個性派が所属している劇団『大人計画』主宰の松尾スズキの監督デビュー作「恋の門」。
こんにちはフィルミンです。
毎日寝る前にビールを飲みながら部屋の明かりを消して映画に没頭するのが楽しみな今日頃ごろ♪
今週はコメディを中心にレビューをお送りしています。
今日ご紹介する映画は「世界の中心で、愛をさけぶ」、「春の雪」で有名な行定勲監督の2004年の作品「きょうのできごと」です。
笑う大天使
こんにちはフィルミンです、今日で3連休も終わりですね。皆さんはどこかへいかれましたでしょうか?
今週末は台風が来るといっていた割にはカナリ晴天で思わず出かけたくなったので朝から車をかっ飛ばして色んなところへ行って来て、夜は映画を見るそんな充実した3連休をすごしていました!
さて、そんなリフレッシュにピッタリの映画といえばやはりコメディ!
今週の映画画報は愉快なコメディ物中心に映画レビューをお届けしたいと思います。
今日紹介するのは「スウィングガールズ」やドラマ「ラスト・フレンズ」でおなじみの上野樹里が主演している「笑う大天使」
今週一週間は洋画に絞って映画のレビューを描いてきました。
そんな洋画特集最後の映画ですが、今日の映画画報はとっておきのアニメをご紹介します!
またまた音楽関係になりますが、時は1968年・・・
時代はフラワームーブメント真っ只中。その時代最も有名なアニメといえば、そう!
ビートルズの「イエロー・サブマリン」です!
僕は昔からビートルズが大好きで彼らが世に出している曲はほぼ全て聴いていて、「イエローサブマリン」もサントラ盤を良く聴いてはいましたが、肝心の映画を見る機会がなかったのです。
今回たまたまあのサイケデリックなジャケットが目に留まり、借りてみてみることにしました!
こんにちは映画のレビューもだいぶ板についてきた気がする、と自分で勝手に思ってるフィルミンです。
さて、今日ご紹介する映画は「キルビル」や「パルプ・フィクション」で有名なクエンティン・タランティーノ監督
の初監督作品「レザボアドッグス」
この映画は過激な暴力シーンや流血シーンが多々あるためカンヌ国際映画祭では「心臓の弱い方は観賞を控えてください」との警告が発令がありました!
しかし縦横無尽に展開する時間軸や人間関係がとても綿密に計算されていて、目が離せない映画なのです。
7月15日のレビューで紹介した「君とボクの虹色の世界」のミランダ・ジュライ監督は"ポスト・ソフィア・コッポラ"と呼ばれていると書きましたが。
今回はそのソフィア・コッポラ監督のデビュー作「ヴァージン・スーサイズ」を紹介します。
DVDのジャケットは物凄くフェアリーなのに題名が「ヴァージン・スーサイズ」・・・
内容も題名どおりなのです。
こんにちはフェルミンです!
昨日はブルースの映画「クロスロード」をご紹介しました!
ということで今日のレビューも洋画の音楽にちょっとだけちなんだ映画をご紹介します!
フィルミンは趣味でギターを弾くのですが、好きなジャンルはやはりあります。
その中でも最近はガレージ系に興味があって、色んなアーティストの曲を聴いています。
その中でも強烈な見た目と個性と曲を併せ持つ大好きなバンドが「The White Stripes」
ドラムの姉ギターの弟(実は夫婦?)のたった二人で結成されたバンド。イメージカラーは白黒赤で見た目も音も強烈なインパクトを与えてくれるフィルミンも大好きな人たちです。
そんな彼らが出ている!というだけで借りてきた映画が今回レビューする「コーヒー&シガレッツ」
こんにちは映画画報も無事5回目を迎えることが出来ました~。
飽きっぽい性格の僕にとってはすごいことなのです(笑)
前回紹介した、「オーシャントライブ」も昔見て、懐かしくてもう一度見てみたいと思い借りた映画なのですが、今回のウォルター・ヒル 監督の作品「クロスロード」もそんな映画の一つ。
主演しているのは「ベストキッド」でおなじみのラルフ・マッチオ君、フィルミンが学生の頃音楽仲間の間で大流行した僕たちにとっては伝説の映画です。
こんにちは映画画報もいい感じで続いています!フィルミンです。
今週は洋画を中心にレビューを書いていきます!
今回紹介するのは、ウィル・ガイガー監督の「オーシャントライブ」
この映画は1997年の作品で、出たばかりの頃に一度映画館で見てすごく「いい映画だなぁ」と思っていました。
DVDを借りにいったときにふと思い出して探してみたら運よく見つけることが出来ました。
内容はほとんど忘れていたのですが、ポイントポイントで印象的なシーンは覚えていたので、とても心地いい懐かしさがありました(σ*>∀<)σ ナツキャス!
昨日に引き続き今週は洋画を中心に紹介していきます!
いつも映画を選ぶときに、その作品を見るか見ないか判断する基準というものが人それぞれあると思いますが、僕は内容ももちろん重視ですが、監督と出演者で選ぶことが良くあります。
面白いなと思った映画にはやはり同じ監督の作品だったり、同じ出演者が出ていたりするものなのです。
え~そんな前書きをなぜ書いたかというと、今回選んだ「君とボクの虹色の世界」の監督ミランダ・ジュライさん。
"ポスト・ソフィア・コッポラ"と言われているそうなのです!
ソフィア・コッポラといえば大ヒットした「マリーアントワネット」や「ロスト・イン・トランスレーション」で有名な僕も大好きな監督です。本当にキレイな映像を作る方ですよね。
そんなコッポラ風味を大いに期待して借りてみましたミランダ・ジュライの「君とボクの虹色の世界」
こんにちはフィルミンです。
先週の週末にいつものごとくDVDレンタルショップに行って何本か映画をかりて来たのですが、最近ずっと邦画ばっかりみていたので、今週は洋画強化週間にします!
といってもまだ2回目なんですけどね ♪(^∇^*)*^∇^) あはっ♪
今日はその中から、ジャケットが格好良いと思ってあまり内容を見ずにかりてきたリュック・ベンソン監督の「アンジェラ ANGEL-A 」
セクシーな美女が写っててギャングがどうとかこうとか書いてあったので見た目で(笑)
では早速レビューです!
はじめましてフィルミンです!生まれてこの方初めてのブログです!
フィルミンは子供の頃から大の映画好きで、今まで色んな映画を見てきました、良き時も悪き時も、富める時も貧しき時も、病める時も健やかなる時も色んな発見や刺激を与えてくれる映画は生きていく上で欠かせない存在なのです。
そんな映画達について率直に思ったことをつらつらと書き溜めていきたいな、と思っています。
せっかくはじめたこの「映画画報」、できるだけ多くの方に見ていただけたらフィルミンもうれしいです。
頑張って50年は続けたいです ヾ(@°▽°@)ノ
では、早速記念すべきブログ第一弾は!